結婚相手を引き寄せる運を身につける法則

 

 

もしかしたら

 

 

 

いい波っていうのは

 

 

 

時間ていう運命とともに

 

 

 

自然に自分のところにやって来るものなのかもしれない

 

 

 

その波にうまく乗るか乗らないかは

 

 

 

テメー次第だからさ

 

 

 

木村拓哉

 

 

 

 

 

 

運がいいと言われても

 

 

実力を運で片づけられているような気がして

 

 

自分ががんばっていないと言われているような気がして

 

 

僻みかと思ったことがあります

 

 

でも

 

 

それは僻みではなかった

 

 

自分でも知らない間に運を引き寄せていたことを

 

 

初対面の人に教えてもらったんです

 

 

見返りを求めず

 

 

人を喜ばせている姿が

 

 

周りに気遣いながら

 

 

サービス精神を発揮している後ろ姿を目の当たりにしたとき

 

 

運を引き寄せている瞬間を

 

 

運を引き寄せる考え方を目の当たりにすることができたことを

 

 

無意識だったぼくに教えてくれたんです

 

 

運を引き寄せるとはどういうことかを伝えてくれたんです

 

 

その日はじめて会ったばかりの初対面のぼくに

 

 

そして

 

 

10年以上たった今

 

 

そのことを知りました

 

 

営業を教えてもらったことはないけど

 

 

たくさんの人にお世話になってきました

 

 

お客様にいろいろ教えてもらいました

 

 

先輩や同僚、後輩にもたくさん学びました

 

 

調子こくなと

 

 

よくいわれますが(毎日?)

 

 

営業なんて調子こいてなんぼ

 

 

お客様のために

 

 

今日も調子にのります

 

 

思い返すと

 

 

涙がでます

 

 

じつは

 

 

今日も

 

 

人知れず

 

 

涙を流しました

 

 

般若みたいな

 

 

泣き顔で

 

 

 

 

函館の結婚相談所の現役 伝説の?炎の熱血営業マンならぬ炎の熱血コンシェルジュ 佐藤 談

 

 

 

statue-of-liberty-1045266_640

 

 

 

あなたがなんと言おうと

 

 

あなたが大したことがない奴とおもおうと

 

 

真似や偽者にはできない

 

 

本物にしかできない

 

 

言葉があります

 

 

口先から生まれてきたような奴と陰で言われたときは

 

 

なんだこの分からず屋の馬鹿上司は

 

 

ぼくの成績はおまえの成績だろう

 

 

ありえないと思いましたが

 

 

今思えば

 

 

ぼくのケツがまだ青すぎたのもあるけれど

 

 

ぼくがこわかったのでしょう(笑)

 

 

偽者の本音とは違う本物の言葉、みなさまにお伝えしましょう

 

 

ただで

 

 

毎日行き過ぎたことをやらかしますが、可愛いものだと思っていただければ幸いでございます

 

 

ブログですべてをお伝えすることはできませんが

 

 

そこはご愛敬ということで!

 

 

 

 

函館の結婚相談所の現役 伝説の?炎の熱血営業マンならぬ炎の熱血コンシェルジュ 佐藤 談

 

 

 

 

 

生まれたばかりの赤ちゃんは善ですよね。

 

 

邪念がありません。

 

 

大人は邪念だらけです。

 

 

理由もなく

 

 

いいもわるいもなく

 

 

ただ、ただ

 

 

邪念をぶつけてくる人もたくさんいます。

 

 

人間、日々、成長しなくてはいけません。

 

 

現状維持はできません。

 

 

しわも白髪もふえます。

 

 

ただ、ただ、結婚のお世話をします。

 

 

おせっかいと言われても、それが仲人です。

 

 

仕事です。

 

 

wedding-626020_640

 

 

 

運命の恋人は、恐らくですが、誰もが手に入れることができます。

 

誰にでも運命の恋人はいます。

 

運命の恋人を引き寄せて、離さないこと。

 

誰もが、運命の恋に落ちるはずです。

 

結婚相手を引き寄せる運は、出会うには、どうすれば身につけることができるのでしょうか?

 

人類は、いつの時代も男と女が出会い、生殖し、繁殖し、連鎖し、進化し、繁栄してきました。

 

ヒト科のDNAを後世に伝え、進化し、存続してきました。

 

後退することなく、いつの世も、人類をヒト科の食物連鎖エネルギーの頂点にしてきました。

 

いつの時代も運命の出会いをくりかえしてきたように、これからも運命の出会いを繰り返していき、人類は、更なる進化を遂げていくはずです。

 

人類は、男女が出会い、結婚し、生殖し、DNAを後世に残してきました。

 

 

いつの世も起きてきた現象が

 

今の世に不足しているとすると

 

ヒト科の草食系

 

ヒト科の肉食系

 

という大筋の概念では

 

賄いきれない

 

なにか事情があるはずです。

 

 

「人を好きになったことがない」

 

 

「人を好きになる気持ちが理解できない」

 

 

「人を好きになるなんて面倒」

 

 

という人が増え

 

 

結婚しても

 

 

恋愛感情が冷めると

 

 

離婚してしまうことが多い現代日本に

 

 

運命の出会いを引き寄せる力が欠如してきている・・・

 

 

といっても過言ではありません。

 

 

 

自分の損得ばかりを考えている人間は一生損をする人生を送ることになる!?結婚できる運を引き寄せる技術を身につけることから

 

 

grooms-989873_640

 

このブログですべてを語るつもりは毛頭ございませんが、それは、損したくないという気持ちではなくて、誤解させたくないという気持ちがあるからです。

損して得とれと昔の人はいいました。
損して得とれとはよくいったものです。

自分の損得ばかりを考えている人間は一生損をする人生を送ることになります。

案外、知らない人、もしくは、知っていると思っているけれど、本当に知っているわけではない人が多いと思うことの一つに、正義は勝つということがあります。

正直こそ、王道、正義こそ、王道です。
正直者の反対は、嘘つきです。
偽りの者、与太郎です。

自分の為に嘘をついて損をさせようとする利己主義者になにができるのですか?

できていることもあるかもしれませんが、他の人に比べると、できていないんです。
正義の反対は、不義です。
悪徳、悪行、非行です。
いつの時代も嘘つき、悪徳は、結婚相手に不適当です。

それが、どういうわけか、テレビの影響か、親の影響か、男を選ぶ基準、女を選ぶ基準がブレています。
男性が本当に求めている運命の女性がズレています。
女性が本当に求めている運命の男性がズレています。
基準に狂いが生じています。

まるで、操作されているかのように、洗脳されたかのように。
お互いに、お互いを認め合い、お互いを敬い、お互いに補いあえる関係を築くことができない人が増えています。
自分のことばかりで、自分のことは棚に上げて、自分が損したくない気持ちから、他人の欠点ばかりをみて、他人の足を引っ張り、他人を攻撃してばかりの利己人間ばかりの日本になってきています。

日本のことを悪くいいたくはありませんが、言われるとなんとなくでもわかる方もいるはずです。
自分が可愛いがばかりに、他人を下げて、自分を上に見せようとする人が増えた結果、変な弱肉強食社会がはじまっているのです。
肉食も草食もありません。
人の作ったルールは完璧ではありませんが、ルールがないのも統制がとれません。
わざわざ、ルールからはみ出してみせなくてもいいのです。

 

 

 

結婚は人が作ったもの

 

 

人がつくったものにこだわりすぎるがために

 

 

人のつくった結婚という名のものに

 

 

思考を縛られてしまっています

 

 

人間は、初対面の相手でもその人物がどのような人物かを見抜くことができます。
初対面だからわからないというのは、人間が元々もっている能力を眠らせてしまっている、もしくは、中から引っ張り出す方法をしらず、出したことがない人です。

損得ばかりを考えて、損得で人をみて判断していて、損しないようにという考えが結果的に損をさせてしまいます。
運命を引き寄せることができず、良き結婚相手に恵まれません。

運を引き寄せることも結婚もあなた次第です

 

 

もちろん、会員にいっているわけではありませんが、結婚できるかできないかは、あなた次第です。
自分の考えを押し通してしまい、相手のことを理解できないまま、聞く耳をもたないから結婚できないんです。
親のいうことすらきかないから、結婚できないんです。

一概にはいえませんが、30代のまだ余裕があって選べるうちに結婚すればいいのに、余裕があるからと相手を見下して自分に合わせようとしているうちに、40代になって見下されるようになってしまうのです。
全員が全員ではありませんよ。40代でも50代でも幸せな結婚する人はたくさんいます。
あくまでも一部の人にいっているのですが、結婚相談所が良かれと思っていっていることとお金のためにいっていることを聞き分ける耳をもってください。
でなければ、馬の耳に念仏、猫に小判、豚に真珠、犬に論語、兎に祭文、糠に釘、頑固ではのれんに腕押しです。
二度も三度も結婚する人も別れる人もいます。
一度は仕方ないとしても、二度目は多いし、三度目は多すぎると思います。
人の勝手といえばそれまでですが。
よく悲劇のシンデレラになっている方のお話しをお伺いすることがありますが(会員には1人もいませんが)、1度の離婚は仕方ないと思います。
2度、3度の離婚、結婚は多いと思います。事情にもよりますが。
とはいえ、するなとも言いません。
結婚したければ、ハリウッドスターのように3度目、4度目の結婚も有りです。
親の離婚などで子供が振り回されることは、子にはどうしようもないことです。
ですが、本人が、2度、3度離婚することは悲劇の主人公ではないと思います。
昔のお見合いのように強制結婚させられたのでもないのでしたら、きつい言い方ですが、自業自得です。
相手の顔も知らないで結婚していた時代もあるのにです。
少なくても本物の悲劇のシンデレラではありません。
親に振り回されることは子にはどうしようもないことですが、一生振り回されることはありません。
運命の人と結婚できなくて、2度、3度離婚することは、親の責任でも悲劇の主役でもなく自分の蒔いた種です。
自分で蒔いた種は自分で刈り取るのみです。
一生、損をし続けるのも運を引き寄せて得をするのも自分次第です。
プライドのためにプライドを失い、損したくないのに損をすることは逆のことをしてしまっているということです。
相手のことをきちんと考えて、自分に子供がいるなら子供のことを考えて結婚を考えるべきです。
結婚相談所がいうのもなんですが、もし、出会いに自信がなければ、結婚相談所を頼る方が、安心で安全でしょう。
お見合い婚のほうが、離婚率も低いです。
子供の幸せを考えていると運命の相手と出会ったとき、相手も子供の幸せを考えてくれます。
子育てや子供にとる行動に、見返りを求めていると、離婚しやすい状態になります。
子供を大切にできない人にあまり良い人はいないことと同じで、別れても差支えない人になってしまいます。
子供をかわいがることは、見返りを求めてかわいがるのではなく、子供がかわいいから、喜ぶから、見返りなんて考えないで行動するもの、かわいがるものです。
子供が喜んでくれそうなことをしてあげると子供が喜んでくれる、喜んでもらうために、サービスするんです。
お笑いタレントがお金のために仕事として笑わせるけど、お金のためだけなら笑ってもらえないことと同じで(同じ?)マリアージュは、会員に喜んでもらうためにサービスをします。
仕事で笑わせますが、仕事で喜ばせますが、お金のためだけではないんです。
お金よりもやりがいを求める結婚相談所です。
仲人の多くはそんな人たちです。
商売気質だと思う人もいるし、本当に自分のことを考えてくれていると見抜く人もいます。
大きくわけて二通りになる、受け取る人次第です。
運を引き寄せることができるかどうかも結婚できるかどうかもあなた次第、受け取り方次第です。
運を引き寄せる法則は、人に尽くすことです。
人に優しくすることです。

 

 

 

波乱万丈の人生を歩んできた者は、人を瞬時に理解できる者

 

 

 

初対面で見抜く目をもっていなくては、実は運命の人だった人と出会っても、逃してしまいます。

それも人間だからこそのミスだと思います。

人生に後悔があるなら、もう一度、思い返して考えてみてください。

自分は運を引き寄せることができるのか?

妥協なく結婚できるのか?

マリアージュで、1年、いえ、半年、婚活修行してみませんか?

もし、結婚できないまま退会することになっても役立つことを伝授してさしあげます。

偉そうに聞こえるかもしれませんが、プライドが人生の邪魔をしていることが多いので、余計なプライドは捨てて、結婚したいなら、結婚しましょう。

運命の人を引き寄せて、妥協しない結婚を推奨します。

類は類を呼ぶといいますが、良い人は、良い人も悪い人も寄せ付けます。

悪い人は、悪い人だけ寄せ付けます。

良い人は、悪い人とは結婚しません。

これ、自然の摂理なり。

運命の引き寄せの法則なり。

 

 

 

 

あなたがたの運命がどうなるかわからないが

 

 

 

ひとつだけわかっていることがある

 

 

 

あなたがたの中で幸せになれるのは

 

 

 

どうしたら人類に奉仕できるかを模索し

 

 

 

ついにそれを発見した人々だけである

 

 

 

 

 

Albert Schweitzer

 

 

運を待たないでください。

暗い < 明るい

弱く < 強く

小さく < 大きく

遅く < 早く

元気なく < 元気よく

低く < 高く

マイナス < プラス

後向き < 前向き

受け身 < 攻め身?

もちろん、女性 < 男性ではありません。

女性 = 男性

あたりまえの人にはあたりまえのことですが。