lgi01a201312110400著作者:freedesignfile.com

 

 

 

 

『逃げないのが勇気のある者なのではなく

 

 

 

そこに留まり

 

 

 

敵に立ち向かうのが勇気のある者である』

 

 

 

Σωκρaτης(ソクラテス)

 

 

 

 

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カリスマ仲人士100に選定されました!

 

NPO法人(内閣府認証)全国結婚相談業教育センターの理事長が推薦するカリスマ仲人士100人に選定されました。

カリスマ仲人士100人

 

 

 

『肉離れ?

 

 

 

ライオンに襲われた野うさぎが逃げ出すときに肉離れしますか?

 

 

 

準備が足りないのです。』

 

 

 

Ivica Osim

 

 

 

 

真のカリスマとは、相手の気持ちをよく理解できている、相手の気持ちになって考えることができる人のことだと考えています。

 

 

 

 

「大変な目標だ。だからこそ、チャレンジするんだ」

本田宗一郎

 

 

 

 

カリスマという言葉が流行った時期がありますよね、世の中には、カリスマ美容師と呼ばれる人が沢山いますよね。いつもカリスマ美容師さんと呼ばれている一人(有名なカリスマ美容師さん)にカットしていただいておりましたが、この方は、腕もずば抜けていましたが、性格や第一印象など技術とは別の部分で他の美容師さんと比べてずば抜けた違いがありました。いつも、自分の思い描いている以上であり、注文した以上の髪型にしてくれました。後は長めに残してウルフ気味、上はソフトモヒカンでベッカムみたいに立たせたいです。重いのが嫌なのでおもいっきりすいて軽くしてほしいです。明るい色にすると黒くしろと言われるので、少しダーク目の明るすぎないくらいにしてほしいです。色は、アッシュブラウンで○×△□なんていっちょ前に毎回、注文していましたが、カリスマ美容師が沢山所属する美容院なので、カットだけでも高額(他の美容院ならカット、縮毛矯正、カラー全てフルセットでもお釣りがくるところのほうが一般的)なので、3ヵ月に一回しかいかないのに、他のお客様と同じように優しく接してくれて、注文通りに、更にアレンジを効かせて似合う色や似合う髪型に希望条件から離れないように、よりよいように期待に応えるようにコーディネートしてくれて、3カ月経っても、4カ月経っても、この柔らかいくせ毛で部分的にクセの強い部分のある難易度の高い髪質が乱れないし、伸びても崩れないんです。他の美容師さんだと、1ヵ月もすると、カットしている時はカリスマぶって偉そうにごたくを並べているけど部分的にクセが(パーマいらずと言われるくせ毛で過去ストレートパーマに挑戦しても全く変わらず、同じく過去ハードパーマをかけてみた時はパンチパーマのようにぐにゃぐにゃに曲がりが強くなる柔らかい髪質です。パーマなんてかけなくてもパーマしたような頭になるので、カリスマ美容師さん曰く、パーマいらずで安上り、お金がかからなくていい)強く出てしまうのですが、カリスマ美容師さんにカットしてもらうと、1ヵ月を過ぎてもちょうどいい感じに揃っていて、2カ月目、3ヵ月目と髪が伸びてきて長髪になってくると、それはそれで、それなりに良い感じになる、違う髪型となっていくというまさに計算しつくされた先読みカットの腕前を見せていただいておりました。お陰でカットは半年に一回でいいのではないかと思うくらい、カット代の節約ができました。

 

 

 

 

『たとえそれが箱の中のものであっても

 

 

 

可能な限り美しくあってほしいと思っている

 

 

 

偉大な大工なら誰も見ないからといって

 

 

 

棚の裏側に悪い木材を使ったりはしないだろ』

 

 

 

 

Steve Jobs

 

 

 

そして、色々な美容師さんに、カットしてもらいましたが、カリスマと呼ばれる美容師さん以上に優秀な美容師さんもいました。

偉そうなことは言えませんが、カリスマ仲人士は、会員が多い、成婚させた数が多い、有名な仲人士であるということだけでは測りきれないものであると考えています。

 

函館は重要なポイントと考えています

 

仲人士として拠点としている函館は、北海道の最南端部に位置します。海を挟んで青森県と隣にある市区町村です。青森市とはツインシティとして、ある意味、北海道の県庁所在地、同じ北海道の札幌市よりも共存という意味で近い存在です。
青森県函館市、青森県第二の都市と言ってもいいくらいに友好度の高い関係で共存している感があります。青森の方は、函館を褒め、函館の方は青森を褒め、獲れる海産物や生産される農産物も似ています。リンゴは函館市近郊七飯町が日本で初めてリンゴを生産した知る人ぞ知る日本のリンゴ発祥の地であり、七飯町から青森県に渡りました。今やリンゴと言えば青森と言って差し支えないでしょう。
そんな本州側の北海道の端にある函館の場所柄、本州の北端であり青森県の県庁所在地である青森市と隣接し、東北と北海道の架け橋とも言える位置にあります。

 

 

 

『お金のためにやっているのではない

 

 

 

もっと大きな目標のためにやっているのだ』

 

 

 

Steve Jobs

 

 

 

それでも結婚相談所の会員は婚活しています

自分の結婚相談所の会員のことはもちろん、他の結婚相談所の会員の気持ちも考えることができてこそ、真の仲人と言えると思っており実践しています。もちろん、自分の結婚相談所にいる会員のことは大切ですが、自分の結婚相談所以外の会員も大切にしなくてはいけません。これは、子供の頃に家に遊びにきた子供を自分以上に大切に扱っていた両親を見て学びました。

そのころは、子供でなにもわからず、「どうしてぼくより、ほかのこをたいせつにするの?ぼくのことは大切じゃないの?どうしてぼくよりかわいがるの?ぼくのことがきらいなの?」といつも目に入れても痛くないを実践するようにかわいがってくれた母親に聞いた覚えがあります。母親は、今思い返すと、いつかわかるときがくると言っていたように見えました。自ら実践することで、教えてくれました。そうすることが正しいことと教えてくれました。その時はやきもちの気持ちが邪魔をして、わかりませんでしたが・・・。

人間、感情や心を大切にしなくてはいけません。理性は大切ですが、論理や知識だけでは上手くいきませんよね。時には、感情が理性の邪魔になることもありますが、感情が思考を形成します。結婚や恋愛には理性と感情の両方を上手くバランスよく調整する必要があります。感情が恋愛を形成し、考え方に影響してきます。結婚意識や自己認識に感情は必要不可欠です。
自分にある意味、自信があります。自信のある人はたくさんいて、自信があると言う人をたくさん見てきましたが、自分も自信のあることがあります。社会的に成功しているという意味では、日本だけでも何十万人と自分よりも成功している人はいますが、自分が自分に自信を持つ理由の一つは、どうすればいいのかが、直観的にわかることです。どうすれば一番いい結果を出すことができるのかがわかることです。
本当に調子の良いときは、頭の中で目の前に成功(いい結果)というゴールのようなものが見えて(目の前には人の顔があるのですが、その前の思考の中に見える線が(赤い糸とかではなく、光の線のようなものが見えている感じです)見えます。そこ(いい結果の場所)までの導線とも言える地図(案内図)のような線が見えたことがあります。見たことがある人でなければわからないと思いますが。見たことがある人もいると思います。精神的にも肉体的にも好調な時に、はっきりと意識できたものは数回くらいしか経験したことがありませんが、その時の感覚は今も身体が覚えています。

完璧な人なんていません。完璧に婚活できる人間なんていません。色々な過程を経て結婚します。結婚してからが、本当のスタートです。結婚という形式も所詮は、人間が決めたルールであり、紙1枚の契約書でしかありません。人間が決めたルールである以上、離婚することだってあり得ます。結婚相談所がいうのもなんですが、結婚がすべてではありません。

 

それでも、多くの人が、結婚する理由はなんですか?

あなたが結婚したい理由はなんですか?

今日、この日もこの時も、この瞬間も、結婚相談所の会員は、結婚相談所に入らなくても結婚できるんじゃない?と言われても、結婚しないでと言われても、雨の日も風の日も、それでも婚活しています。

 

 

もっと言ってしまうと、結婚相談所は、自分には関係ないと思っているあなたが結婚したくない理由(発言)は本心からの言葉ですか?

 

 

 

『ピッチの上に年功序列は存在しない

 

 

 

18歳も36歳も同じひとりのプレーヤーであり

 

 

 

それ以上でもそれ以下でもない

 

 

 

同じピッチで同じボールを追い

 

 

 

同じ責任を担う』

 

 

 

 

Jose Mourinho

 

 

 

 

結婚したい気持ちがある方をサポートしたいと考えています。
あなたの結婚したい気持ちを大切にします。
あなたが一歩前に足を踏み出そうとする勇気を大切にします。
一歩前に出る勇気を大切に

 

 

 

『仕事には知恵も大事

 

 

 

 

才能も大事

 

 

 

 

しかし、もっと大事なことは

 

 

 

 

些細と思われること

 

 

 

 

平凡と思われることも疎かにしない心がけである』

 

 

 

 

松下幸之助