ゴールデンウィーク中もゴールデンウィーク明けもお見合いです

 

大型連休は今日は雨でしたが天気もよくていいゴールデンウィークですね。

ところで話は婚活に入りますが、ちょっと書いてみようかなとおもうんですが、ちょっと毒舌と思うかもしれませんが、結婚できる人が+として結婚できない人が-として、プラスマイナスどっちがいいとかわるいとかではないですが結婚できる人とできる人が運よくお見合いできれば、出会うことができれば結婚できると思います。可能性は高いです。なぜなら結婚できる人とできない人には大きな違いがあるからです。詳しくはブログには書きませんが、結婚できない人とできない人がお見合いしても結婚できないです。あたりまえですが。間違って結婚できたとすると、少なくてもどちらかが結婚できない人かと思いきや結婚できる人だったということでしょう。かなり毒舌に聞こえるかもしれませんが、マイナスとマイナスははじき合いますから。プラスとプラスは磁石でいうとはじきあいますが婚活の場合はくっつきます。若い人は結婚できない条件が少ないので、結婚できない人である確率は低いので若いうちに結婚してしまえば、別れることはあっても結婚できるはずです。若いほど、はじきあわないはずです。
ただ、家や車もそうですが、見た目や顔、条件などが関係してくるので、そう簡単ではありませんが。

 

今も昔もセレブはお見合い婚?

今も昔も多くのセレブはお見合い結婚が多いですよね、条件と容姿が揃った上で、結婚できる人同士が出会えば結婚できると思うので、結婚相談所だけではなくて、昔だけではなくて、セレブは今でもお見合いを主流としているんですよね。
お医者さんのように条件の良い人とか家柄の関係する家系は、お見合いでもしなければなかなか釣り合う人と出会わないですよね。
少なくても学校とか職場以外では。セレブパーティーにでもいかないと。
ただ、パーティーは人脈も広がり交流も増えると思いますが、大勢が一同に短時間会する場だと迷いが生じます。
仲人の佐藤は、元々これと言った欲しい車がないのですが、マイカーを買うときは予算に合わせて考えますよね。
若い頃買った車に今も10年以上乗っているのですが、その車を買った時の給料は雀の涙ほどなので、維持費とか家賃を考えるとせいぜいコンパクトカーかなって思いました。
車だけにお金を使いたくないですからね。選択肢は狭いですよね。自分の買える範囲内で買いますよね。婚活も自分の結婚できる範囲内で結婚すればいいんですけど、わかりずらいかもしれませんね。そんな時に仲人に耳を傾けることで確実にあなたの助けになります。例え、あなたが理解したくなくても。

選択肢が多いと迷ってしまうのですが実際はそんなに選択肢はありません

とはいえ、これといった欲しい車、これが欲しいというのはないものの、そりゃ高い車の方がいいとは思いますよね。維持費とかお金とか抜きに考えると、車以外にお金を回したいと考えるなら高い車は買いませんけど、そりゃベンツやBMWのようなドイツの高級車とかの方がいいですよね。予算があるなら。レクサスもドイツ車に負けてないどころか勝っているところもあるけどそれなりに良い値段するので、どうせ高いお金出すなら外車かな~とか個人的には思います。
当時は予算もなくある意味選択肢に入れていなかったわけです。
今でもベンツなどドイツ車やレクサスのような高い車は買えませんけど、今は若い頃とは違ってそれなりに予算があるので、経済的な方がいいという人は別として選択肢が広がっていますからベンツもいいな~なんておもっちゃいますよね。買えませんけどね。新車よりも新築の家や新築のマンションの方がずっと高い買い物ですから。
とはいえ、いろいろ出費もあるし、どこにどうお金を使うかってありますから世の中そう上手くはいきません。
何が言いたいかって、選択肢が広いと迷います。

車はいいですよ。車屋さんにいって、1000万円現金で買いますって言って、車屋さんが嫌、あんたのこと嫌いだから売りませんなんてまず言われないでしょうから。

ところが結婚、婚活って、あんたと結婚するくらいなら死んだ方がマシって話でもありますよね笑。死んだほうがマシは言い過ぎですけど、結婚しないで独身の方がマシって思ってしまうものだったりします。結婚相談所やっているとわかります。
結婚や人はモノと違って欲しいものが手に入るわけではないから難しいんです。
更に選択肢が多すぎると迷います。迷宮に迷い込んでしまったようなもので、過去に通ってきた道すら忘れます。昨日のことも、もうわかりません。もう出たい、誰かここから私を救い出して、もうどこにいるのかわからない、戻ることも進むこともできないとなります。
そこに迷宮の上から手を差し伸べているのが仲人の佐藤でもあります。
選択肢が多いと迷いますが、全員があなたを選ぶわけではありません。極端にいってしまうと、あなたが選ぶ側ではないのです。もちろん、お互い様で相手も選ぶ側ではありません。
しかし、結果的に自分が選ぶ側に立ってしまうと、数千人の異性がいるのに、誰もお見合いを受けてくれない、誰からもお見合いの申し込みがこないことだってあり得ます。これは函館だからでも北海道だからでもマリアージュだからでも仲人が悪いからでもありません。
仲人がどんなに極悪非道な仲人であってもあなたに魅力があれば申し込みはくるし受けてくれます。ほとんどの会員は、実際申し込みが来ているし申し込めば、受けてもらっています。ここ函館の会員はもちろん、北海道の会員も。
ベッカムのようにハンサムな人が数千人いるわけでもヴィクトリアのような美女が数千人いるわけでもありませんが、どんなにベッカムに毎日申し込んでも、仲人があなたのかわりに一生懸命名文をこしらえて申し込んでも・・・相手の仲人にうざがられるだけです。実際はいいんですけどね。何回申し込んでも毎日申し込んでも、1日に何回も申し込んでも。実際は毎日申し込む意味はないんですけど。嫌がらせみたいですけど。一日に何回申し込んでも毎日申し込んでも気が変わることもあれば、状況が変わることも交際が終了することもあるので。

モノなら買い手と売り手がいて買い手だけが迷うことですが結婚は迷う時はお互いが迷います。ほぼほぼそうだと思って良いと思います。お互いが迷わなくても片側が迷います。
それも厳密にいうと片側が迷っている原因をつくっているのは片側だったりすることが多いです。
車屋さんとか不動産屋さんよりこの仕事が難しいんじゃないかな~と思うところです。
人ですから。しかも結婚ですから。人だけでも難しいのにプラス結婚ですから。人と人は喧嘩もすれば目移りもします。そりゃ隣にある美人の写真に目移りします。
気が変わりやすい人は尚更です。次の日には違うことを考えていたり、不安に陥るのが人間ですから。みんながみんなそうではありませんが。次の日に昨日と違うことを言われることってよくあります。
モノはそんなことないですからね。
結婚相談所に限らず婚活は簡単ではないと思います。簡単に結婚できない時代になった。簡単に結婚できない人がつくった簡単に結婚できない時代になっているんだと感じています。
結婚相談所には選択肢が沢山あるように見えて、実は選択肢はそんなに多くはありません。

婚活を簡単に考えていると思いますが

婚活は簡単ではないことなはずなのになぜ簡単に考えるんですか?
婚活は誰でもできます。
絵もそうです。
絵は下手でもいいならだれでも書けます。
絵と同じく誰でも婚活することはできます。

ピカソと一般的な画家さんと比べるとやはり万人受けがいいのはピカソ、ピカソのほうが上手いというと思います。アンケートするまでもなく。
そのくらい差があります。
実際、作品の中には写真のように精巧な絵を描いていますよね。
ピカソが絵を簡単だと思っているか難しいと思っているかではなく、一般人と比べるとピカソは簡単に描いていると思います。
どんなにがんばっても人に認めて貰える絵を描けない人もいます。
婚活もある人は簡単。ある人は難しいのがあたりまえ。あなたが婚活のピカソなら簡単に結婚できるでしょう。
あなたが婚活はむずかしいと思っていても結婚できるでしょう。

ピカソの一枚の絵をみて、なんだ、こんな絵なら俺のほうがうまいという人もいるくらいなので、その場、その時しか見えない人もいるので、一概にはいえないかもしれませんが、ピカソはどんな絵を描いても上手いと思う人のほうが多いのではないでしょうか?コピーの絵も上手いと思いますけどね、おそらくですけど。これと同じ絵をかいてくださいと言っても、おそらくピカソの方がうまいでしょうね。一枚の絵をみて、その一枚の絵をみんなが凄いといっているのに、ピカソよりあなたのほうが上手いって言ってくれる人は何人いるのかな?ってことなんですけどね。社交辞令でいう人はいるでしょうけど。友達は言うかもしれませんけど。

ゴールデンウィークも明けもお見合いがあります。お見合いはどんどんしていきましょう。
交際中の方もいて、交際中は交際に集中したくなるものなので、お見合いはしなくなる傾向にありますが、交際中でも積極的にお見合いしていきましょう。
というと、交際中の会員は、交際の邪魔をされている気分になると思いますが、交際中もどんどんお見合いしていきましょう。
その方がいいんです。
交際していてもしていなくてもお見合いしましょう。
仲人が言うと仕事だから言っているとか、お金の為に言っているとか、仲人の言うことを聞いていると変な人と結婚させられると思うかもしれませんが、そう思うのは、世の中にはお金のためだけではなく正義のため、人のため、他人のために頑張る人がいるということを知らないからです。
自分がそういう人ではないから、お金のために働くことしか知らないから、お金の為だけではない人がいるということを知らないんです。