婚活適齢期は男女とも30代

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一般的に、結婚適齢期は、男性は20代後半~40、女性は20代前半~30と言われています。
とはいえ、マリアージュは、こういう考え方をします。

20代は、仕事を転職する人、起業などで独立する人、これからの人生の為に、結婚のために、仕事や自分のやりたい事、自分磨きに時間をかけるものです。
社会に出て、自分の向いていること、向いていないことを見定めていく時期です。
そんな時期を過ごしているからこそ、30代、40代の方が、魅力が増している人が多いのだと思います。
また、女性は結婚相手の男性にある程度の収入を求めるものです。
20代よりも30代、40代の方が、地に足もついていて、収入も上がっているものです。

結婚したいという気持ちを持っている人でなければ、腕のいいカウンセラーだからこそ、結婚させることができないものです。

腕のいいカウンセラーにとっての男性の35歳~女性の30歳~はまぎれもない

「結婚適齢期」です。

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日本は独り立ちが遅い?!アメリカは就職して独立が一般的

 

以前から(開業して4日目ですが)結婚しない、もしくはできない方のデータを独自に集め、研究していました。
そして、アメリカより日本の方が生涯未婚率が高いもっともたる要因は「アメリカの家族」の考え方と「日本の家族」の考え方の違いだと考えています。

アメリカの家庭は、子供は就職して独立、実家を出て一人暮らしもしくはシェアハウスなどで親元を離れて暮らすことが多いです。
大学も寮生活だったりシェアハウスだったり、親元を離れて友達や寮友と暮らすことが多いものです。
学生の時から、将来的に自立していけるような考え方の風習があると言えます。

日本は、アメリカと比較すると実家暮らしが多いと思っています。
家族への考え方の違いです。
マクロミル社の2016年3月に行われた日本の未婚者20代~60代の均等調査の結果をみてみると、未婚者の居住形態は、実家住まい56.3パーセント、1人暮らし32.8パーセントです。

婚活は男性35歳~40歳女性30歳~35歳が最適

オバマ

男性は、40歳を過ぎるころには地に足がついていて自分の住む場所、仕事上のポジションなど、人生が安定してきている時期です。
女性は、20代に自分磨きをしてきて30代に入ったころには、結婚が自分の将来を決める可能性があることに気がついているころです。

個人差のあることですが、人生を過ごすうちに、自立、独立、転職、結婚と人生の流れができてきます。
時間と共に人生と人格が形成されていきます。

男女ともに、結婚を意識している時期が、結婚適齢期です。
婚活は男性35歳~40歳女性30歳~35歳が最適です!
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